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令和7年12月23日(火)、滋賀県野洲市に在る「兵主(ひょうず)大社」 だ。中世には、「兵主」を「つわものぬし」と読み、源頼朝や、足利尊 氏、徳川家など、武士の厚い信仰を得た。 「琵琶湖とその水辺景観−祈りと暮らしの水遺産」の構成文化財とし て「日本遺産」に認定されている。 写真1、2は、由緒、八ケ崎(やつがさき)神事。写真3は、境内案内。 写真4、5は、鳥居。写真6〜8は、楼門。写真9は、境内。写真10 は、社務所。写真11は、手水舎。 写真12〜17は、拝殿、本殿。写真18〜20は、神饌(しんせん)所(神 武天皇・趙拝(ちょうはい)所)。写真21〜23は、旧護摩堂。 |