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令和8年6月2日(火)、滋賀県犬上郡・多賀町に在る、天台宗の「胡 宮(このみや)神社」で、青龍山(せいりゅうざん)の巨石信仰が起源と言 われ、祭神は「多賀大社」と同じ伊邪那岐命(いざなぎのみこと)・伊邪 那美命(いざなみのみこと)。 この時期は「青もみじ」が映え、寿福・延命に御利益があるとか。 写真1は、境内図。写真2、3は、裏参道の鳥居。写真4〜6は、拝 殿への石段。写真7〜9は、拝殿と本殿。写真10、11は、大日堂。写 真12、13は、観音堂。写真14は、献馬。写真15は、手水舎。写真16 は、「青もみじ」の一例。 |